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恒例の暑気払いに、32人が参加・交流

中部眼鏡卸協同組合2016年暑気払い

中部眼鏡卸協同組合2016年暑気払い

7月27日名古屋駅前のバリビアガーデンで、暑気払いを兼ねた恒例のビアパーティーを開催しました。

当日は、組合員企業並びにその従業員と、取引先メーカーの担当者様計32人が参加し懇親を深めました。

冒頭挨拶に立った同組合理事長の小林成年は、参加者の皆さんに謝辞を述べるとともに、「当初来年4月に開催を予定していた、眼鏡総合展示会EOF(エクセレントオプチカルフェア)2017の会期が3月14・15日に前倒して開催することとなった」としてその経緯について報告。更に「東京のIFFと同日開催となり、一部のメーカー様には大変なご迷惑をお掛けしてしまい大変申し訳なく思っている。いずれにせよ本日は、どうか冷たいビールで懇親を深め、明日からの鋭気を養ってほしい。」と挨拶しました。

その後鈴木眼鏡工業鈴木社長の発声で乾杯を唱和すると、約90分にわたり歓談と交流が続きました。